| 相原一吉文化出版局この著者の新着メールを登録する発行年月:2003年06月登録情報サイズ:単行本ページ数:95pISBN:9784579208623【内容情報】(「BOOK」データベースより)お菓子は作れば作るほど、「なぜ?」と思うことが出てきます。前作の基本のお菓子に続き、この本では、サブレ、マシュマロ、ババロワ、クレープなど、もっと知りたいお菓子のレシピを紹介しています。【目次】(「BOOK」データベースより)小さな乾いたお菓子(基本の型抜きサブレ/型抜きサブレのパリエーション ほか)/卵白で作るお菓子(乾燥焼きのメレンゲ/モンブラン ほか)/ゼリー、ババロワなど冷たいお菓子(ゼリー/ババロワ ほか)/クレープ生地で作るお菓子(クレープ/カヌレ風プティ・ファール ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)相原一吉(アイハラカズヨシ)1952年、東京生れ。香川栄養専門学校製菓科卒業後、故宮川敏子氏が主宰するスイス・フランス菓子研究所にて、’83年に宮川氏が急逝するまで助手を務める。宮川氏は、家庭でいかに口当たりのいいお菓子を作るかを研究し、普及に務めた人。宮川氏のモットー「家庭で作るお菓子だからこそ、きちんとおいしく作る」は、そのまま相原氏に受け継がれ、基本を大切にしたレシピを今日まで開発し続けている。現在、スイス・フランス菓子研究所を主宰。香川栄養専門学校製菓科などで講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > 美容・暮らし・健康・料理> 料理> お菓子・パン |